恋愛ストレスで

「2人はピッタリ」と感じている彼が居ました。

彼とは「喧嘩はあっても別れてしまうような
最悪の事態はおこらない」と感じさせてくれる関係だったんです!

実際、喧嘩などは少なかったのですが、
お互いに「不愉快」に感じたことその場で処理していました。

その時に「口にする」ことでお互いに
相手の不愉快だと感じる部分を認識しあうように心がけていたんです。

しかし、とある出来事で
「それほどでも無かったのかもしれない」と痛感させられる出来事がありました。

ある日。
何時ものように仲良く話をしていた私達。

何となく昔の話になって私が病気をした頃の話になりました。
最初は彼も真剣に聞いてくれていましたし、何回か質問もされた気がします。

しかしその病気の原因がストレスにあり、
そのストレスが昔の彼だったという事を知るや否や彼の態度は急に変わったんです。

恐らく「再び恋愛ストレスで病気になられたらたまらない」と感じたのかもしれません。
「面倒だから」というような内容のメールが届きました。

あんなにピッタリだ。信頼できると思っていた彼。
どうやらそう感じていたのは私だけたったのかもしれません

とても残念な結果ではありましたが、
もっともっと好きになってしまう前でよかった・・・と思うことにしています(苦笑)

Filed under: その他 — admin 12:31 PM
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